韓国の化粧品いろいろ

関節リウマチにおけるリハビリ

関節リウマチの治療法には薬物療法、基礎療法、リハビリ、手術療法があります。
治療の中心となる薬物療法とほぼ同時に、リハビリが行なわれます。
リハビリは、症状の改善と、生活の不自由さの改善、つまりQOL(生活の質)の向上を目的としています。

リハビリの内容には、「理学療法」「運動療法」「作業療法」「装具療法」の4つがあります。
このうち、関節リウマチの痛みや腫れ、こわばりをやわらげる方法は、理学療法にあたります。
主に温熱、赤外線、超音波、水や氷などの刺激を利用して炎症を抑え、痛みをやわらげる方法です。

炎症で関節が腫れて痛みも激しい急性期には、症状が出ている関節をサポーターや装具で固定し、安静にしていると腫れや痛みもしだいに治まってきます。
このときには、ぬるめの入浴や手足の部分浴などで関節を温めると、関節の周りの血流がよくなり、痛みやこわばりが軽くなります。
このような温熱療法は、専門機関で行なわれる赤外線や超音波療法、レーザー療法などの電気療法のほかに、家庭でも簡単に自分で行なえるものもあります。
入浴、部分浴、ホットパック、蒸しタオル、また温泉療法、温水プールを利用する方法などです。
朝のこわばりが全身に感じられるときには入浴が効果的である、と、毎日朝風呂に入る患者さんもいます。

しかし、腫れて熱を持っている関節は、冷やした方が気分が良くなる場合も多いのです。
その場合は、痛みのある関節だけを氷や冷湿布で冷やすようにしてください。
温めるか冷やすかは、ケースバイケースで行ないます。

韓国の化粧品いろいろ

韓国化粧品が、近年ちょっとしたブームとなっています。

韓国化粧品の中には、日本人にも人気のあるものがたくさんあります。こうした人気の韓国化粧品は、店頭やネットショップなどで売り出されたとたんに売り切れることも少なくないようです。ここではそんな韓国化粧品の例をいくつか挙げてみましょう。

・アイオペ(テピョンヤン)「ハイドロスキンソフナー」

・雪花秀(テピョンヤン)「叡率マッサージクリーム」

・パルガントン「シアトリカル ブレンディングパウダー」

・THE FACE SHOP「ホワイトツリー ピュア ヴィタ スポット コレクター」

・杏オイル「アプリコット カーネルオイル(フェイス用オイル)」

・MISSHA「ローズウォーター ソフトニング クリーム」

また、「MISSHA(ミシャ)」「THE FACESHOP」のような韓国の人気化粧品ブランドの店が日本に進出した例もあり、こうしたショップも多くの女性たちの人気を集めています。

韓国女性にはお肌がキレイな人も多いので、そんな彼女たちが使っている化粧品を自分でも使ってみたいと思うのは、女性としては当たり前の感情かもしれませんね。

結婚式でのゲストアルバムの演出

出席していただいたみなさんのことはいつまでも大切な思い出として残しておきたいですよね。
今回はゲストアルバムとゲストカードについてご紹介したいと思います。

当日の受付の際に出席者のひとりひとりをポラロイドカメラで撮らせていただきます。
カメラマンは仲の良い友人などにお願いしておきましょう。
そして余白の部分にお名前とメッセージを一言書いていただきます。
もし披露宴で時間があれば、その写真でいろいろ楽しむことができます。
たとえば写真を箱の中に入れ、新郎新婦が何枚かひいて、当たった人にはプレゼントをあげたりスピーチをしていただいたりして楽しめます。
新郎新婦への質問をしてもらってもいいですね。
そしてその後アルバムに入れれば、新郎新婦にとって一生の思い出として残ります。

時間や人数の関係などでひとりひとりのお写真を撮るのが難しい場合はゲストカードを準備するといいでしょう。
受付の際にひとりひとりにカードとペンを渡し、新郎新婦へのメッセージを書いてもらいます。
披露宴までの時間つぶしにもなりますし、またゲストアルバムのように披露宴でも楽しめます。
当たった人にはプレゼントやスピーチや新郎新婦への質問などいいですね。
披露宴の途中でメッセージを何枚か紹介したりするのもいいでしょう。
そして最後にはアルバムのように整理して残しておくのもいいですが、コルクボードなどに貼ってもいいですね。
招待状といっしょに送付して書いてから持ってきていただくと、当日バタバタすることもなくなるのでいいかもしれませんね。

供花・供物を贈る場合

葬儀に参列すると、祭壇の横に供花や供物と言われる花・お菓子・果物などが並んでいますね。
これらは予め、祭壇に含まれているものもありますし、葬儀に参列できない人から送られたものなど、さまざまです。
本来ならば、香典・供花・供物のいずれかひとつを贈るものですが、香典とは別に供花や供物を贈る事もあります。

では、供花・供物を贈る場合は、どのようなマナーがあるのでしょうか?
まずは、喪家に確認の連絡をいれましょう。
会場の大きさに不釣合いなものを贈っては、かえって迷惑になってしまいます。
また、もしかしたら「供物はたくさんあるから、供花にしてほしい」と依頼されるかもしれません。
万が一、遺族から「ご厚志はお断りします」といわれたら、贈るのは辞退しましょう。無理に受け取ってもらうことはマナー違反となります。

供花を贈る場合は、花輪や生花を贈ります。
贈る相手が会社関係であれば花輪を、親族や友人であれば生花を贈るようにします。
いくらぐらいで、どれぐらいの大きさが良いのか分からない時には、葬儀を取り仕切っている葬儀社に聞いてみてはいかがでしょう。
葬儀社に依頼すれば、手配を全て請け負ってくれますから、安心ですね。

また、供物に関しては、宗教によって、しきたりがあります。
一般的には、線香やろうそくですが、神式は線香・ろうそく、仏式は肉・魚などの生ものなどは供えてはいけないとされています。
キリスト教においては供物をお供えするしきたりがありません。
間違えることのないように、喪家や葬儀社に宗派を確認しましょう。

これらの品を注文する際には、場所・日時をはっきりと指定します。
供花・供物は祭壇に飾るので、通夜に間に合うように届けなくてはいけません。
訃報の連絡を受けたら、すぐに手配する事がマナーと言えるでしょう。

犬のにおい

雨の日は家の中がジメジメとして、憂鬱になりますね。寒い冬は窓を閉め切って、暖房をかけっぱなしにしていませんか?そんな日に限って、たくさんの洗濯物!部屋の中に仕方なく干したものの、洗濯物はもちろん カーテン・カーペットにまで愛犬のにおいがしみついて困った経験はありませんか?
こんな時、皆さんはどうしていますか?消臭スプレーをふんだんに撒きますか?それとも、芳香剤を部屋中に置きますか?しかし、これは人間よりも数万倍の嗅覚を持つ犬にはツライことなのです。
犬は動物なので、体臭があるのは仕方が無い事です。人間にも体臭はありますもんね。「もうなれちゃったわ」などと言わないでください。あなたの家に来るお客様は犬嫌いな方かも知れません。犬嫌いな人は犬のにおいに敏感ですよ。仕方がないとあきらめる前にやれることはやってみましょう。
まず、犬の身体ににおいがしみこむ前に、排泄物はこまめに片付けましょう。その時、ついでにトイレやハウスを掃除するといいですね。また、寒い冬は窓を閉めがちですが、こまめに換気をして新鮮な空気をお部屋にいれてください。空気清浄機などを使うのも良いでしょう。
お風呂やシャンプーなども効果的ですが、頻繁にいれすぎると皮膚病になったりすることもあるので注意してください。今は、体臭や便臭・口臭を抑える効果のあるペットフードもあるようです。
これらを上手に使って、快適な犬との暮らしを楽しんでくださいね。